足 湯ページ
基礎免疫力がぐんと高まる足湯フットスパ!! 

◆全身の血液の7割が集中する足元。故に第2の心臓とも呼ばれます。

◆足元の冷えは、体全体の冷えにつながります。

◆体内の老廃物、毒素を流しだす。

◆体温を上げて免疫力のアップに!

◆ヒートショックプロテイン(HTP)を増やす!

◆ひざ下まで浸かれる足湯は、このタイプだけ!

◆お医者さんもおすすめする足湯です。





足湯フットスパの動画を見る

足湯フットスパ×光明石

足湯フットスパ×光明石の効能を紹介!



光明石誕生秘話!

光明石温泉が誕生~すばらしい効能を紹介!




足湯の効果


■リラックス効果

体がリラックスでき、副交感神経が活性化する。

心地よく眠りにつくことができるようになる(快眠)。


■血流改善効果

足を温めることで末端の血流がよくなると、全身の血の巡りが促進される。

足の裏には、全身に関係する反射区があり、温熱によって各部位を刺激すると、

内臓の血流もよくなる。頭のてっぺんから足の先まで血流が改善、促進される

ことで体温の上昇になる。つまり冷えを解消してくれる。


■デトックス効果

足の裏は汗腺が多いため、温めると汗とともに、体内の老廃物や毒素が排出される。

むくみを解消してくれる。


抗加齢の大敵・便秘、下痢、更年期障害、貧血、むくみ、肌のトラブルなど

美肌効果・ダイエットにも効果があり。


■ヒートショックプロテイン増加効果

ヒートショックプロテインは、熱ストレス(40℃~42℃)で最も効率的に増加するので

足湯は最適な体を温める方法です。服を着たままでも使用できます。

通常の入浴と違って脱衣所と浴室の温度差による体への負担がない。

使用時間もその日の体調に合わせてやるだけです。

42度ほどの、ちょっと熱めのお湯にふくらはぎから下をお湯につけて、

約30分が1回の目安です。

※お湯の温度は、42度以下でもかまいません。ご自身のお好みで調整してください。


           



■「冷え」が原因の体調不良や病気

 「冷え」が原因の体調不良や病気は、カラダを温めることによって改善されます。

全身で入浴する通常の温泉と違って、膝下だけしかお湯につかりません。

のぼせにくく、裸になる必要がないので大変手軽にできます。

また、足には太い血管が通っているため全身を内側から温めることができます。

足湯には、リラックス効果だけでなく、血管年齢を約1.8才若返させるという研究結果もあります。

42度ほどの、ちょっと熱めのお湯にふくらはぎから下をお湯につけて、約30分。

血の流れを折り返し点である足を温めることによって、温かい血が全身をかけめぐります。

体温が下がるにつれて人間の体は様々な悪影響を受けます。

体温が1℃下がると、基礎代謝は12%、免疫力は30%もダウンしてしまいます。

ガン細胞も、体温が低いほうが活発化するといわれています。

こうした「冷え」が原因の体調不良や病気は、カラダを温めることによって改善されます。

基礎代謝が活発化して、抗加齢の大敵・便秘、下痢、更年期障害、貧血、むくみ、

肌のトラブルなどが改善され、美肌になり、太りにくい体質になるなど、

抗加齢や美容にも明らかに良い効果をもたらします。



■免疫療法とは

 人間には免疫という独自のシステムで身体を守る仕組みがあります。

外部からの異物の進入、および体内の異物(がん細胞など)に対してこれらを

排除しようとする仕組みのことです。

私たちの身体に病原体が進入しても、免疫細胞を中心とした免疫システムが

これと必死に戦っているために、病気にならなかったり具合が悪くなっても治ったりします。

この仕組みを担っているのが免疫細胞と呼ばれるものです。

これは外敵と戦うための特別な細胞であり、病気を治す『自然治癒力』というのは

『免疫力』のことを指しているのです。

近年のがん治療で「免疫療法」が取り上げられております。

なぜがんの治療法として「免疫療法」が注目されているのでしょうか?

それは、人が生まれながらに持つがんと闘う力=免疫細胞の力を強化することで、

がん細胞を封じ込めることがわかってきたからです。

免疫力を高めることで病気になりにくい身体を作り、がんと闘う力を備え、

再発しにくい身体を作ることが可能です。


■足湯の体験事例

●毎朝の足湯でチクチク痛むひざの痛みが解消しました。
さらに足の静脈瘤も消え、平熱の体温も上昇。
(60代主婦)

●眠る前の足湯を始めたら3日でぜんそくが解消しました。
卵巣摘出手術後の副作用や後遺症からも解放されました。うつも解消です。
(30代女性)

●卵巣がんの手術後始めた、一日3回の足湯で体温が1度上昇。
平熱が36度4分まで改善。体力がみなぎり12年間再発なし。
(50代主婦)

●毎日1回の足湯で重度の心臓病の循環機能が改善した。
体温は0.8度上がり不眠まで解消された。
(40代男性)


便利な機能

※足湯本体は、浴室、浴槽の中では使えません。
●テレビを見ながらでもご利用頂けます。
●アロマオイルを使ってリラックス効果をさらにアップ
●30分のタイマー付き、ランプでお知らせ
●排水ホース付き
●デジタル計器盤(温度表示窓)  ワンタッチ操作、警報内臓 (電源・予熱・スタート・気泡・上る・下る)
●自動温度調整機能
●底には足裏ツボ用突起付き
●内側に清掃用の格子キャビネット
●ふくらはぎまで浸れる深型タイプ!
●移動に便利なキャスター付き
●気泡発生(バブル)機能がついてより効果アップ!
●入浴剤も利用できるポケット付き
●温度が冷めにくい保温カバー付き

入浴剤で効果アップ!
入浴剤を入れるポケットがあります。
お好みの香料や入浴剤等を入れてよりリラックスしてご利用ください。
効果が倍増いたします。

水素を発生させるパック『水素源プシュト』で水素足湯がおすすめ!


水素源プシュトを使うとどのような効果が・・・

●水素を飲用するだけでなく体の外からも体内に吸収できます。
●足湯をしている時に水素イオンを吸入しますので頭がすっきりリラックス。
●足の皮膚から水素が体内に吸収され悪玉活性酸素を除去します。
●水素が体内の血液の流れを大変スムーズにしてくれます。
●糖や油、老廃物などが体内に溜まりにくくします。(体本来の排出機能を高めます。)
●全身浴の水素風呂に浸かっているのと同等の効果も期待できます。
●足湯に使う湯(水)の酸化、汚れ防止にもなります。

足湯で『水素源プシュト』を使う。画像でもご確認ください


水素を発生させるパック『水素源プシュト』についてはこちら



足湯の使用方法

足湯ST-8000取扱説明書はこちらからお入りください。


1)まず使用する場所に移動します。
2)水をいれます。本体内部に水ラインがありますのでその範囲内で。
3)電源を入れます。「ピッ!」と音がします。
4)操作パネルの「電源」を押します。すぐ横に緑のランプが灯ります。
5)「予熱」ボタンを押します。水を温め始めます。同時に気泡も発生します。
6)気泡は出る、出ないを交互に繰り返します。予熱は自動で「38℃」になるまで作動し続けます。
7)「38℃」になるまで夏場で約30分、冬場では約60分程かかります。
8)38℃になったら予熱は終了です。ブザーで知らせます。
9)足湯利用ができます。この時「上げる」「下げる」ボタンにてお好みの温度に設定してください。
10)温度は、38℃~44℃まで調整が可能です。
11)足をつけたら「スタート」ボタンを押してください。操作パネル上部の時間表示ランプが
12)点灯し30分から5分毎にランプが消えていきます。
13)気泡(バブル)を併用したい時は、「空気の泡」ボタンを押してください。連続で発生します。
14)保温カバーを付けてタオル等でひざ等を覆ってください。
15)30分経過すると時間ランプが消灯します。電源を切って下さい。
16)同じ足湯器での連続使用は、避けてください。最低30分位経過させてください。
17)足湯を使用する前後は、必ず水分補給を行ってください。季節は関係ありません。

  ※足湯本体は、浴室、浴槽の中では使えません。
  ※同じ方が連続して使用するのはおやめください。
    必ず2時間以上は間隔をあけてご使用ください。
    足湯の使用前、使用後には必ず水分の補給をしてください。





  • 下記取扱店からも申込みできます。






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